刀剣乱舞攻略速報という攻略サイトで、「稲葉江」のネタバレを閲覧していたところ、ステやミュに対する愚痴を書いた人が非難されているのに出くわしました。
どうしてそこまで揉めるのかはわかりませんが
ステやミュを楽しめていない人が不満をもつ気持ちは当事者なのでわかります。
ヘイトとは《ヘイトは憎悪の意》憎悪をむき出しにした発言。特に、公の場で、特定の人種・民族・宗教・性別・職業・身分に属する個人や集団に対してする、極端な悪口や中傷のこと
(goo国語辞書)
現在の状況は、ステやミュが無視できない程大きくなりサービス開始当初より影響力を強めていると思います。
舞台に触れていない人は避けるという行動がフラストレーションをためる状況になっています。
刀剣乱舞といえば、ゲーム本体の話題より舞台の役者をメディアが取り扱う機会がかなり増えていますし、今や2.5次元といえば刀剣乱舞という認識は強くなっているのではないでしょうか。
一方、ゲームといえば代わり映えのないイベントを淡々とこなしていく状況です。
今年は新しい刀剣男士の実装は特に少ないと思います。ゲームオンリーのプレイヤーにとってはただでさえ供給が少ないのに、さらに絞られている状況です。
そうやって不満をかかえながらも刀剣乱舞が好きという一念だけでゲームとつながっているプレイヤーには次々と新しく情報を供給してくる舞台に嫉妬を覚えるのは無理もないと思います。
それでも我慢して続けているんです。
それがわかるのは舞台から供給をうけているプレイヤーが不満の声をあげていることは少ないと思います。と、いうかほとんど聞きません。
つい先日終了した、「防人作戦」に舞台の人が脚本で入っていたそうですがはっきり言って
シナリオについていけていませんでした。
その時思ったのは「舞台ではどこまで話しがついていてどこまで相互理解が進んでいるのか」
でした。
唐突な展開に納得できていなかったのです。
舞台を避けているプレイヤーとその他のプレイヤーでは現状かなり認識に齟齬が起きていると思われます。
このような問題が起きるたびに少数派が大きな声でわめいているといった非難めいた声が散見されますが、そもそもこの問題が起きること自体が問題なのではないでしょうか。
同じコンテンツを楽しむ人同士で非難合戦をすることは不毛だと思います。
そして、舞台観賞派の人はもう少し、ゲームオンリーのプレイヤーの愚痴に優しくなってあげてほしいです。
自分の体験として書きました。
どうしてそこまで揉めるのかはわかりませんが
ステやミュを楽しめていない人が不満をもつ気持ちは当事者なのでわかります。
ヘイトとは《ヘイトは憎悪の意》憎悪をむき出しにした発言。特に、公の場で、特定の人種・民族・宗教・性別・職業・身分に属する個人や集団に対してする、極端な悪口や中傷のこと
(goo国語辞書)
現在の状況は、ステやミュが無視できない程大きくなりサービス開始当初より影響力を強めていると思います。
舞台に触れていない人は避けるという行動がフラストレーションをためる状況になっています。
刀剣乱舞といえば、ゲーム本体の話題より舞台の役者をメディアが取り扱う機会がかなり増えていますし、今や2.5次元といえば刀剣乱舞という認識は強くなっているのではないでしょうか。
一方、ゲームといえば代わり映えのないイベントを淡々とこなしていく状況です。
今年は新しい刀剣男士の実装は特に少ないと思います。ゲームオンリーのプレイヤーにとってはただでさえ供給が少ないのに、さらに絞られている状況です。
そうやって不満をかかえながらも刀剣乱舞が好きという一念だけでゲームとつながっているプレイヤーには次々と新しく情報を供給してくる舞台に嫉妬を覚えるのは無理もないと思います。
それでも我慢して続けているんです。
それがわかるのは舞台から供給をうけているプレイヤーが不満の声をあげていることは少ないと思います。と、いうかほとんど聞きません。
つい先日終了した、「防人作戦」に舞台の人が脚本で入っていたそうですがはっきり言って
シナリオについていけていませんでした。
その時思ったのは「舞台ではどこまで話しがついていてどこまで相互理解が進んでいるのか」
でした。
唐突な展開に納得できていなかったのです。
舞台を避けているプレイヤーとその他のプレイヤーでは現状かなり認識に齟齬が起きていると思われます。
このような問題が起きるたびに少数派が大きな声でわめいているといった非難めいた声が散見されますが、そもそもこの問題が起きること自体が問題なのではないでしょうか。
同じコンテンツを楽しむ人同士で非難合戦をすることは不毛だと思います。
そして、舞台観賞派の人はもう少し、ゲームオンリーのプレイヤーの愚痴に優しくなってあげてほしいです。
自分の体験として書きました。